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春は、世界がキラキラ華やぐ。

春になり、町のあちこちに花が咲き始めました。

にはまだ少し早いですが、それ以外にもハクモクレンやナズナ、ホトケノザ、住宅街の鉢植に咲く花、土手の菜の花、遠くに微かに見えるピンク色の花の木など、今、町にはカラフルな色彩が増え、何だか世界がいつもよりキラキラして見えます。

以前、学校や職場に電車で通っていた頃にも感じていました。

春は世界の色が変わる、と。

冬の渋い枯色から、様々な花の色へと。

「豪華」だとか「華やか」だとか「華々しい」だとか、ゴージャスで美しいことを表す言葉にことごとく「はな」という字が入っている理由を、自分の目で実感できるような気がします。

せっかくタダでこの「豪華さ」を味わえるのだから、今年もまたこの「春」を、思う存分味わっていこうと思います。

‥通勤や買い物の行き来の自転車の上からではありますが。

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テーマ : 小さな幸せ
ジャンル : ライフ

Kindleで購入前の本の品定めを。

iPadを使い始めてすぐにインストールしたアプリの1つに「Kindle」という、Amazonで販売している電子書籍などを読めるアプリがあります。

(Kindleの専用端末だけでなく、iPadなどでもアプリを入れれば読めるのです。)

当初は、パブーさんで作ったオリジナル電子書籍(←詳しくはブログ(PC版)右サイドに載っています。)の動作確認のためにインストールしたのですが、それ以外にも、いろいろと便利に使えることに気づきました。

地元の本屋に無い本でも、あるいは本屋の開いていないような時間でも、ネット接続さえできればすぐに本が買える、というのも「便利」ではありますが、それより自分が気に入ったのは「本のサンプルがダウンロードできる」ということです。

(Amazonの通販サイトでも本の「なかみ検索」機能が付いているものはありますが、別ウィンドウが開いたり、縦スクロールだったりして、個人的に微妙な使いづらさを感じていたので‥。)

中には期間限定でシリーズ物のコミックの1巻が丸ごと一冊分「試し読み」できるものもありますし(←自分はAmazonサイトで「無料」だとか「お試し」などのキーワードで検索しました。ちなみに「価格の安い順」の並べ替えだと、「読み放題のプランなら0円」という意味での「¥0」の本も表示されてしまうので若干探しづらいです。)、一冊丸ごとでないにしても、ある程度中身を読めれば「表紙買いしたら中の絵のタッチが全然違ってて失敗したーっ!」ということを防げますし、ビジネス書なども目次だけでも読めれば、自分の欲しい内容が書いてあるかどうかが分かるので、通販などで中身をパラ見できない本を選ぶのに重宝します。

(中にはサンプルをダウンロードできても、結局表紙と冒頭1~2ページしか見られず、全く参考にならない本もあったりしますが‥。)

サンプルを見た結果「欲しい!」となったとしても、必ずしも「電子書籍として」買う必要はなく、紙の本が良ければAmazonで通販すれば良いですし(←ぶっちゃけ、電子書籍と紙媒体の本との価格差が無さ過ぎて、メリットが「本棚の場所をとらないこと」くらいしか自分には思いつけなかったりするので‥。)、サンプルをそのままとっておけば「今はまだ買わないけど、そのうち買いたい本のリスト」としても使えます。

(ちなみにサンプルは表紙画像を長押しして「端末から削除」か「永久に削除」を選ぶと削除できます。サンプルとは言え容量を食いそうですし、サンプルがどんどん増えていくと、本当に欲しい本が埋もれていってしまうので、小まめに消すようにしています。)

ちなみに自分は読み放題の方も気になっていますが、ざっと見たところ、まだ対象となっている本がそれほど多くなさそうなので「元が取れるかなぁ?」と悩み中です。

テーマ : 電子書籍
ジャンル : 本・雑誌

スクラップブックをデジタルで。

iPadを使い始めたので、今までアナログに紙を切り抜いて作っていたスクラップブックを、iPadを使ってデジタルで作る、ということを始めました。

やり方としては、まず新聞記事をiPadのカメラで撮影し、必要な部分だけにトリミングし「写真」(画像データ)として保存していきます。

カメラのアプリは最初からiPadには初期設定で入っていますが、それを使うよりは、App Storeで「スキャナー」のアプリをインストールして、それで撮影していく方がいろいろと手間が省けますし、記事がキレイに保存できます。

(枠線を認識して自動でトリミングしてくれる機能や、ナナメに撮影しても自動で真っ直ぐに修正してくれる機能があったりするので。ちなみに自分が現在よく使っているのはOffice Lensというアプリです。)

そのまま「写真」として保存しておくのも良いですが、ある程度枚数が溜まってきたら探すのが大変になってくるので、「pdfファイル作成」アプリでジャンルごとに「電子書籍化」します。

(pdfは電子書籍のファイル形式の一種です。iBooks(←iPadに最初から入っているアプリ)などの電子書籍リーダーアプリやアクロバットリーダーをインストールしたパソコンで読めます。)

ちなみにpdf作成のためのアプリ、自分は「PDF写真」というアプリを使っています。

(アプリに関してはまだあまり詳しくなく、App Storeで上の方に表示されているものだとか、レビューの口コミの良さげなものを適当に選んでいますので、他の類似したアプリと比べてどうなのかは分かりません。悪しからず。)

スクラップブックをデジタルで作るメリットは、何と言ってもかさばらないことです!

今まで結構こんなスクラップブックたちが部屋の中で場所をとっていたので‥。

できれば今までに作ったスクラップブックたちも、おいおい電子化していきたいです。

ただ、デジタル化するにあたっての注意点が一点‥。
手ブレした写真をうっかり保存して元の新聞を捨ててしまうと、後で文字がボヤけて読めず、取り返しがつきません‥

(タブレット画面に小さく写った全体像ではよく撮れているように見えても、拡大すると文字がボヤけてる、ということもあるのです。特に、大きな記事を撮影するときには注意が必要です。)



関連記事>カンタン・時短なスクラップ・ブックの作り方

テーマ : デジタル家電・AV機器
ジャンル : 趣味・実用

iPad mini 始めました。

iPadを使い始めました。

で、さっそくブログ投稿もiPadで(fc2ブログのアプリをインストールして)試してみています。

(さっきupした「今、この季節に読んで欲しい和のファンタジー」は、実はiPad投稿練習第一弾(ついでにせっかくなので、自作品アピール)なのです。)

やはり、pcとは勝手が違いますね‥

(機能もpc版より少ないのでしょうか‥?)

まだまだ慣れずに苦労していますが、これまではできなかった自分の電子書籍の動作確認がやっとできるようになるのは嬉しいです。

(これまではpdfファイルをパソコン上で確認することしかできなかったので‥。)


テーマ : アップル
ジャンル : コンピュータ

今、この季節に読んで欲しい“和”のファンタジー

花咲く夜に君の名を呼ぶ」は、これから春を迎えるこんな季節にぜひ読んでいただきたいネット小説です。

理由は物語を最後まで読んでいただければ分かっていただけると思いますが、これから迎える〝春〟が、いつもの春とは違って見えるようになるーーそんな物語になっていると思います。

内容は、いわゆる和風ファンタジー

でも平安時代でも江戸時代でもなく、古代風(あるいは日本神話風)という辺りが少し珍しいかも知れません。

生死の理の異なる神と、その巫女とのちょっぴり切ない(?)ラブストーリーに、和風な霊能力バトルアクション、古代の歴史雑学や地理に関する小ネタを散りばめた物語です。

純文学と呼ぶにはエンターテイメント性を盛り込み過ぎていますし、ラノベと呼ぶには若干ヘビーかも知れないと言う、どのジャンルに振り分けたら良いのか悩む小説ではありますが、物語の密度(濃さ)と展開のスピード感は保証できます。

あとはサプライズ(どんでん返し)‥と言いたいところですが、実際に驚いていただけるかどうかは読み手の方によると思いますので、ここは「保証」とまでは言えませんが、「(サプライズの)仕込みは沢山あります!」とだけ言っておきます。

それと、この物語は作品全体を通して、とあるモチーフが重要な役割を果たしています。

コレをモチーフにしたものは、実は既に山ほど存在するのですが(それどころか、タイトルにまでバッチリそれが出ているものも山ほどあるのですが)、物語の最後の最後までそのモチーフの〝正体〟が明かされないものは、なかなか珍しいと思います。


テーマ : ファンタジー小説
ジャンル : 小説・文学

小説更新情報(2017/3/19)


ファンタジー・ラブコメ小説「魔法の操獣巫女エデン」Episode2後編最終パートをアップロードしました。

Episode2も、これでやっと完結です。

(装飾等についてはちょっと物足りない気がするので、もう少し追加したいと思っていますが…。)

Episode2はある意味“説明パート”でもあり、キャラクターの性格を紹介したり、設定の一部をストーリーに絡めつつ説明したりと、作者的にはいろいろと難しいエピソードでした。

(ストーリーから先にできたというわけではなく、説明しなければいけない事柄がいろいろあり、それを説明するためのストーリーを作る、というあたりが…。)

でもところどころにサービス・シーンを盛り込んだり、バトル・シーンを錬ったり楽しい部分も多々ありましたが。

次回はバトルは控えめ、もしくはナシで、三角関係デートがメインです。

今回は出せなかった猫神先輩も再登場するので作者的にも書くのが楽しみな回だったりします猫絵文字(上ハート)

あと、アズライトは今回Episode2では最後にちょろっとしか出せませんでしたが、Episode3冒頭ではもう少ししゃべります。

(出番はそれほど多くありませんが…。)

性格や心情を丁寧に描くため、キャラクターの増加スピードを控えめに設定しているので、まだまだ「逆ハーレム」にはほど遠い(?)状態ですが、まだまだこれから様々なタイプのイケメン(わんこ)を増やしていく予定ですので楽しみにしていていただけると嬉しいです。

テーマ : 更新報告・お知らせ
ジャンル : 小説・文学

受験って、偏差値より対策力な気がする。


自分は大学受験の時、本命の大学だけ2つの学部を受けました(他の大学はそれぞれ1学部だけ)。

そのうち1つの学部は合格し、もう1つは落ちました。

その落ちた方の学部は、受かった方の学部より偏差値の低い学部でした。

でもその理由が、自分には分かるような気がしました。

なぜなら費用の節約のため、本当に行きたい本命の学部の方しか赤本を買っていなかったからです。

(と言うか、本命の大学の本命の学部1冊しか赤本を買っていませんでした。)

実際に受験してみて、同じ大学でも学部が違うとビミョウに試験問題の雰囲気(?)が違うな、と感じました。

大学が違えばさらに試験問題の傾向が違いますし、偏差値が合格基準に達しているからと安心せず、きちんとその大学の試験傾向に合わせた“対策”を行うべきなのでしょう。

(たぶん、塾などに通っていればこの辺りのことは教えてもらえたのかも知れませんが、自分は塾には一切通っていなかったので、そういった“対策”に関しては完全に準備不足でした。)

自分の場合、赤本1冊だけで受験に臨みましたが、他の大学の対策に割くべき時間を1つの大学・学部だけに絞って集中して使ったことは、逆に良かったのかも知れないとも思います。(←個人の経験による感想で、受験に関しては1人1人事情も学力も違うと思いますので、あくまで“参考程度”に読んでください。)

ただ、偏差値の高い方の学部に受かって偏差値の低い方の学部を落ちた結果、高校側には「そんなわけない。何かのミスだ。受かったのは偏差値低い方だろう」とでも思われたのか、卒業時に出た学校新聞(←卒業生の作文が文系・理系から1人ずつ載せられる)で、合格した学部を間違って掲載されてしまいました…。

(しかも本人に何の事前了承もなく載せられたので、訂正するヒマも何もありませんでした…猫絵文字(汗笑)

テーマ : 大学受験
ジャンル : 学校・教育

“愛”の反対の反対は…


愛の反対は憎しみではなく無関心」というのはマザー・テレサさんの言葉ですが、この言葉を知った時、ふと疑問に思ったことがありました。

それは「『愛の反対が無関心』なら、愛の正体はそのさらに反対の『関心』なのか?」ということでした。

でも“関心”にもいろいろ種類がありますし、他人の不幸やプライバシーやゴシップやスキャンダルを無闇やたらと知りたがる野次馬的好奇心を愛と定義することには大いに違和感を覚えます。

ならば“愛”と定義され得る“関心”とはどんな“関心”なのか…?

それはたぶん、相手の境遇や事情を“思いやる”ことなのではないか、と自分は思います。

人間という生き物は、無意識のうちに心の中で、自分が好意を持っている相手そうでない相手とで“えこひいき”をしている生き物なのではないかと思います。

同じ行為をされても、許せる相手そうでない相手がいたり、知人友人なら「何か事情があったのだろう」と同情するようなことでも、見ず知らずの他人ならそういったことを一切考えずに断罪したり…。

その“差”を生むもの――それこそが、愛の有無なのではないかと思うのです。

人間誰しも様々な悩みや事情を抱えていて、あらゆる行為や事象には、そんな人それぞれの背景が関わっています。

そんな個々の事情・背景に思いをめぐらすことができるか否か――すなわち“思いやり”の心が、“愛”なのではないか、と思うのです。

ただ、自分ならぬ他人の、表には出ていない事情や背景を推察するには、“人生経験”や“想像力”などのスキルが必要となってきます。

たとえば様々な種類・立場の人間と出会ってきた“経験”があれば、その出会ってきた人数の分だけ頭の中に「世の中にはこういう人間がいるんだ」という“人間サンプル”とでも呼ぶべきモノができているわけですから、ごく限られた人間しか知らない人よりは、より広い視野で相手の事情・背景を推察することができるはずです。

(もしくは、実際には多くの人と会っていなくても、読書によって擬似的な人生経験を補うこともできると思います。)

あるいは“想像力”が発達していれば、自分とはかけ離れた境遇にいる誰かの心情をも、容易に想像することができるかも知れません。

そういったことを考えると、“愛”というものも、学力や体力などと同じく、自分自身で育成していくことが可能な“力”の一種なのかも知れないな、と思ったりするのです。

きっと、人間が他者のことを今よりもっと“思いやる”ことができるようになれば、世の中もっと“幸せ”になる……そんな気がするのです。

テーマ : 生き方
ジャンル : ライフ

動画まとめ「ワンコな兄とニャンコな妹」


FC2動画に投稿してきた我が家の犬猫動画をまとめてみました。

現在同居しているワンコとニャンコは、ワンコの方が先住ペットで“お兄ちゃん”ですが、妹ニャンコが恐ろしく傍若無人なので、いつもお兄ちゃんワンコはやられっぱなしです。

でもお兄ちゃんワンコの方は、いつでも何かと妹ニャンコを気にしていて、自分から近寄っていくのです…。



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「猫の後ろにキュウリを置くイタズラ」を仕掛けられた妹ニャンコを心配そうに見つめるお兄ちゃんワンコ。


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「ソファカバーの下に何かある!」と思って近づいてみると…


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散歩から戻った妹ニャンコにまとわりつくも、冷たくあしらわれるお兄ちゃんワンコ。


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テーマ : 犬猫のいる生活
ジャンル : ペット

小説更新情報(2017/3/13)


ファンタジー・ラブコメ小説「魔法の操獣巫女エデン」Episode2後編続きをアップロードしました。

やっとバトルにもカタがつき、あとはエピローグを残すのみとなりました。

(バトル・シーンにやたらとヒネリを入れたために長くなってしまったので、飽きられていないか、ちょっと心配ではあるのですが…猫絵文字(汗4)

今回更新分、デコレーションモードLV・MAX版は「トン」や「ぽこん」や「ヨロヨロ」など、擬音語・擬態後の文字装飾が多くなっています。

こうした擬音語・擬態語。
マンガなどを読んでいる時、特に意識をすることもなく読み流していたモノですが、創り手の立場に立ってみると、そういった擬音・擬態の描き文字ひとつひとつにも、物語の雰囲気を読者に伝えるための「工夫」があることに気づかされます。

たとえばコミカルな場面の擬音語・擬態語には柔らかい雰囲気丸っこい描き文字が使われていたり、迫力を出したいハードシリアスなシーンの擬音語・擬態語は勢いを大事にした大胆なタッチの描き文字になっていたり…。

自分は絵に関しては中学時代に美術部に所属していたという程度の「ほとんど素人」ですので、とてもプロの漫画家さんレベルの仕事はできません。

でも、少しでも作品の雰囲気を「楽しく」読者の皆様に伝えられたらいいなぁ、と思って文字装飾を作っています。

考えてみれば、こういった擬音語・擬態語を「文字だけでなくビジュアルで伝える」という試みは、今回この「魔法の操獣巫女エデン」で行っている「読書離れ防止のための実験的機能」の目指しているもの・そのものという気もします。

この「魔法の操獣巫女エデン」に「デコレーションモード選択機能」がついており、「レベルMAX」を選ぶと文章の一部が「ビジュアル化」されるというのは、読書自体に慣れていないがゆえに「文字だけではストーリーの内容や場面を“想像”しづらい」方たちが、こうした「ビジュアルの助けを借りて」少しでも読書を楽しめるようになれれば…と考えて作った機能です。

(言わば、マンガ(もしくは絵本)と小説の中間…あるいは、LINEとかメールのスタンプ・絵文字機能のような感じで。)

文章を読んでその場面を頭の中で再構築する“想像力”とは、読書の回数をこなして磨かれる「スキル」であり、そのスキルを磨く機会のなかった方々にとって、文字だけのメディアを楽しむということは、読書を当たり前に楽しめている人間には分からない「難しさ」があるのかも知れません。

だから、その「難しさ」のハードルを下げる「何か」を自分なりに提案してみたいと思ったのです。

もっとも、先に述べた通り、自分は絵に関しては「ほとんど素人」ですので、その肝心の「ビジュアル化」を上手くこなせているかどうか、自信はありません。

ただ、いつも思っていることですが、世の中に一人くらいは、こんな風にヘンなことを思いつき→勢いのままにそれを実行に移す“foolish”な人間がいてもいいんじゃないかな、と思うわけです。

何より「ひょっとしたら世界初かも知れない試み」というのは、それだけでワクワク・ドキドキ胸がときめくものだったりしますし、モチベーションが上がるのです。

テーマ : 更新報告・お知らせ
ジャンル : 小説・文学

プロフィール

津籠睦月

Author:津籠睦月
ネコ・犬・小鳥などの小動物大好き人間。
オリジナル小説サイト「言ノ葉ノ森」でファンタジー小説を連載中です。
詳しくは右側の「管理人ホームページ」からご覧ください。

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